バレーボール作戦盤

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バレーボール作戦盤

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作戦盤の大きさや、仕様、用途にあわせてお選び下さい。



[SV0080]

¥12,960 ⇒ ¥9,720
立体作戦盤
選手の体の向き、ボールのコースが立体的に伝えられるバレーボールの作戦盤で、収納袋付きです。ボードサイズは、縦45×横60cmです。

[MSBV]

¥7,776 ⇒ ¥5,830
バレーボール作戦盤
フルコート・ハーフコートの両面タイプ、収納袋付きでマグネット大きく使いやすいロングセラーモデルです。ボードサイズは、縦30.5×横45cmです。

[SBVM]

¥5,184 ⇒ ¥3,880
バインダー式作戦盤
コンパクトなバインダー式のバレーボール作戦盤です。ボードサイズは、折りたたみ時32.5×24cm、使用時32.5×48cmです。



バレーボール作戦盤はアナログでも機能は十分
バレーボールにとって、戦術は生命線であるともいます。敵のブロックをかわし得点を決めるのがバレーボールである以上、相手を欺けるように様々な戦術をとっていかなければいけません。そのため、様々なサインでプレーを決め、全員で意思疎通し行っていくわけです。その意思疎通をしっかりと浸透させるために、バレーボール作戦盤というものはとても重要な役割を果たすのです。
一般的なプレーにおいて、真鍋監督のようにiPadを片手に情報を集積し、現状の情報と合わせ分析し、バレーボール作戦盤に投影するような使い方は難しい部分もあります。上手く伝えられるかという問題もありますので、デジタル機器のほうがいいとは限りません。素早く伝えたりする部分では、アナログのバレーボール作戦盤でも全く問題がありません。最大の問題は情報の共有なのであって、全員に対して視覚的に訴えていくことが重要なのです。機器の性能というものは、あとから付け足すものですし、情報の集積は他の方法でもできるのですから最重要なのではないのです。


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